c.vodafone.ne.jpとか懐かしいですね。昔はメールがやっとで、LINEなどSNSなんてありませんでした。(mixiってありましたね)
今は高齢のスタッフさんもスマホ&LINEは当たり前。そして、ショートメールも昔ほど気を使うことなく、送信できてしまいます。
これだけ連絡ツールが豊富になった今、いつまでも連絡がつかない人は、きっと鋼の心を持っているに違いないと想像するわけです。
留守電のメッセージを入れ、ショートメールを送り、LINEも送信します。「今どきメールなんて見ませんよ〜」と言われるに違いないと思いつつ、GmailやiCloud宛にメールも送っています。
鋼の彼女は登録時に緊急連絡先としてご主人の携帯番号を登録してくれていましたので、困り果てご主人に架電しました。
「あ。今隣におりますので、お待ちくださいね。」に続き、長めの保留音を楽しんだ後はプツッと終話しました。
もちろんその後、鋼のご夫婦とつながることはありません。
ありがとうございます。助かりました。客先での就業を回避できました。(危ない危ない)
お仕事をお探しの方に対して、基本的にオールウェルカムです。しかし鋼のハートの元に非常識、嘘つき、下品を隠し持った人には二度とご連絡することはありません。
一つ贅沢を言うなら、社員が疲弊しますので、最初から素で来てくださいね。
ベルの日常(コミュニケーションー通信)編でした。

